川畑和愛が初表彰台でビックリ!それを支えたコーチとは?画像あり

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先日行われたフィギアスケート女子の全日本選手権で

若干17歳の川畑和愛選手が大躍進をしました。

 

17歳、まだ高校生ながらも初表彰台に乗り

海外メディアも驚きが隠せないようです。

 

自身もビックリしているようなのですが、この躍進は

どうやって遂げられたのでしょうか。

川畑和愛選手、そしてそれを支えたコーチなどを画像も含め

調べてみました。

 

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初表彰台の川畑和愛選手

ショートプログラム7位で前半をスタートした川畑和愛選手、

後半のフリーで128.43点をマークし逆転の3位で堂々の表彰台となりました。

 

同じ表彰台には国際経験豊かな紀平梨花選手、樋口新葉選手。

他にも経験豊かな選手達がいる中での3位という結果に、

海外メディアも含め自分自身もビックリだったようです。


THE ANSWER編集部より引用

また、フィギアスケート界に若い才能が台頭してきましたね。

海外メディアはこう言っています。

2年前は21位、去年は10位の17歳トモエ・カワバタは東京で飛躍を遂げ、経験豊富な者たちがいる中で、表彰台を掴み取った

カワバタは今や2020年3月に世界の舞台で彼女の力を証明できるチャンスを得た

THE ANSWER編集部より引用

もう世界でも通用するという事を言っていますね。

今回の日本選手権で世界にも認められたようです。

 

また本人も驚きが隠せないようです。

3位という結果にはびっくりしている

THE ANSWER編集部より引用

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川畑和愛選手を支えたコーチ

テレビなどでも見るとわかるように、フィギアスケートは

滑るのは選手ですが、フィジカル、メンタル含め一人でやれるほど

甘い競技ではありません。

 

滑る前などに必ず選手がコーチの元に行き何か言葉をもらっています。

それだけこの競技では”コーチ”の存在が強いということですね。

 

では川畑和愛選手のコーチはどんな方なんでしょうか。

 

コーチは二人います。

現在のコーチは太田由希奈さんと樋口豊さんです。

 

大田由希奈さん

四大陸選手権優勝 世界ジュニア選手権優勝

指先まで神経の行き届いた表現力と所作の美しさから「氷上のバレリーナ」の名を取り、海外でも高い評価を受けていた

レイバックスピンやイナバウアーの美しさにも定評がある。しかし、右足首の故障でジャンプの確実性を損ね、3回転ルッツや3回転フリップはプログラムから外すようになった。

ウィキペディアより引用

 

もう一人は樋口豊さん

1968年グルノーブルオリンピック、1972年札幌オリンピック日本代表

ウィキペディアより引用

二人とも世界で活躍したフィギアスケート選手だったようですね。

 

またその前にも二人のコーチがいます。

都築章一朗さん

1958-1959年シーズンの全日本ジュニア選手権で初の表彰台となる3位、翌1959-1960年シーズンの全日本ジュニア選手権で優勝を果たした。1963年の大学を卒業とともに引退し、のちに指導者の道へ進んだ。

ウィキペディアより引用

都築奈加子さん。都築章一朗さんの娘さんです。

女性フィギュアスケートアイスダンス選手で現在はコーチ。アイスダンスの国際テクニカル・スペシャリスト(国際スケート連盟認定の技術審判員)

3人のパートナーと組み全日本フィギュアスケート選手権で6度の優勝を誇ったがオリンピックには縁がなかった。

ウィキペディアより引用

コーチに支えられながら練習を積み重ね努力して結果が

今回の結果につながったのですね。

 

川畑和愛選手はジャンプが得意なのですが、

その演技をご覧下さい。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

川畑和愛が初表彰台でビックリ!

それを支えたコーチとは

という事で調査してみました。

 

まだ高校生で期待のできる新星です。

これからも頑張ってもらいたいですね。

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