中村仁美アナ 不満!大竹の子供への言動に苦笑、その対応を告白

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フリーアナウンサーの中村仁美アナ不満が話題になっています。

その内容は、中村仁美アナの夫である大竹一樹さんの子供への対応のようです。

この記事では、中村仁美アナ不満をまとめていきます。

 

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中村仁美アナ 不満 大竹一樹さんの子供への対応に苦笑

中村仁美アナが「踊る! さんま御殿!!」に出演し、夫である大竹一樹さんへの不満を暴露しました。

大竹さんの子供への言動に驚いたそうです。

中村仁美アナが長男に「僕は野球のルールも知らないし野球もやったことがないから、グループに入れないんだ」という相談をされた時のエピソードということなのですが、そのことについて不満混じりに苦笑してしまったそうです。

その内容が、

相談を受けた中村は、大竹にそのことを話した。すると、大竹は「分かった。俺が教えてやるから、野球を!」と宣言。

続けて、「それで翌日買ってきたのが、野球のボードゲーム、野球盤。よーし、やるぞー、とか言っているんですよ。そこはまず、バットとグローブじゃないの…」と苦笑いしながら夫の言動を明かした。

「ルールからだろみたいな。いいか、消える魔球は使っちゃダメだぞとか」と息子に教えたという。

芸人だからなんですかね?やはりちょっと変わっていますね。

このエピソードを明かした番組内では爆笑をさらっていました。

 

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中村仁美アナ 不満 他のエピソードも

いろいろとエピソードはあると思いますが、他にもエピソードがあります。

夫婦げんかになった時のエピソードです。

大竹は家で夫婦げんかになると「ものすっごい罵声を吐いてくる」といい「『この豚が!』とか『調子乗ってんじゃねえぞ』とか『お前常識ないんだよ』とかすごいんですよ」

さらに、一番いやだと感じることも話しています。

「子供とかがいる前で言う」ことだといい、「子供たちに『あの女、ああいうやつだから気をつけろよ』みたいなこと言うんですよ」と不満たらたら。実際、子供たちも大竹を真似て「お前」という言葉を使い始める悪影響も出ているといい、それを指摘しても返ってきたのは「俺、ほら下町だから」という答えだったとあきれていた。

大竹さんらしいと言ってしまうとそれまでなのかもしれませんが、でも子供の前で言ってしまうのはよくないような気もしますね。

 

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中村仁美アナ 不満の中にも大竹さんを気遣う

そんな不満を暴露した中村仁美アナですが、そこはやはり夫。

大竹さんを気遣うことも言っていました。

「うち3兄弟で男なんですよ。母親では分からないことも多くて、そうすると男主導になりがちなんです」と悩みも告白。体を使って遊ばせたいのに、「ゲームできなかったら男ダメだろ」などと主張し、遊んでくれないそうで、「うちもうおじいちゃんみたいな年齢」「仕事して疲れてるから…、朝起きた瞬間から疲れてるから。愛してるとかじゃなくて、うちは年齢的に死んじゃうので」「でもやっぱり、この人見てると短命だろうな」と大竹を気遣いながらも、毒舌を連発し、笑わせた。

中村は「子供には大きくなればなるほど、お父さんと体を動かして…(ほしい)」との思いを訴えていた。

年をとると子供と体を動かして遊ぶのは面倒になってきてしまうのですかね。

最後の「子供には大きくなればなるほど、お父さんと体を動かして…(ほしい)」という部分は本音ですよね。

やはりだんだんと運動していかなくなってきますし、そういったことが体が動かなくなる要因だったりもしますし、大竹さんを気遣いながらも心配してるのがわかります。

 

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中村仁美アナ 不満についてネットでの反応

「思わず笑ってしまった。一緒に遊ぶの方向性」

「ほのぼのエピソードですね。凡人には思い浮かばない」

「大竹さんらしいと言うか、コメディアンらしい発想だなと思いました。
野球盤でも子供が楽しんでいるならいいと思います。その内、外でバットとグローブ使ってやりたいと言って来たら、その時は外でやればいいと思います。」

大竹さんの出した発想がおもしろいというコメントが多く見られました。

そんな発想をするところがやはり芸人さんですね。

 

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中村仁美アナ 不満 おわりに

中村仁美アナ 不満 大竹一樹さんの子供への対応に苦笑

中村仁美アナ 不満 他のエピソードも

中村仁美アナ 不満の中にも大竹さんを気遣う

中村仁美アナ 不満についてネットでの反応

についてまとめていきました。

 

不満と聞くと不仲になったんじゃないかと心配してしまいますが、不満の内容を爆笑に変えていけるところがテレビに関係している方ですね。

最後までありがとうございました。

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